自分が聞きたいものだけ聞けます


自分で聞いてみたい内容を自由に選んだり、組み合わせたオリジナルセミナーが開催できます。わからないことはどんどん質問してください。

分からないことがあり自信がもてない方、やる気のある方、楽しく学びたい方など、お気軽に申し込みください。

「分かりやすい」と毎回好評価をいただいております。

ビデオ電話(zoom)を用いた通信講座もあります。パソコンやスマートフォンがあれば好きな場所で受講できます。(通信講座は無料体験もあります)

アンケートにて、毎回満足度90~100点/100点頂いております。

無料体験もありますので、ぜひお申し込みください。

 

令和2年3月開始:看護師向けスキルアップセミナーのお申し込みはこちら

セミナー概要・所要時間・料金案内

タイトル「記憶に残る勉強法・セミナーの聞き方」

概要:いままで参加されたセミナーや読書した内容を覚えていますか?おそらくほとんどの人が、なんとなくしか記憶に残っていないと思います。貴重な時間とお金を使って参加したセミナーや読書が記憶に残らないのは、非常にもったいないです。このセミナーでは、どうすれば記憶に定着するのかを説明します。他のセミナーとセットでお聞きいただくと効果的です。

こんな人におすすめ:セミナーの内容を記憶に残したい方。読書や勉強した事を記憶に残す方法が知りたい方。

所要時間:30分 料金:1500

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フィジカルアセスメント

タイトル「呼吸のフィジカルアセスメント」

概要看護師として働く上で必ず必要になるのが、フィジカルアセスメントです。呼吸状態のアセスメントは急変を未然に防ぐ上でも特に重要です。どこの部署でも必ず役立つ呼吸のフィジカルアセスメントを分かりやすく教えます。

こんな人におすすめ:呼吸の基本的な事を知りたい方。呼吸は何を観察すればよいのか知りたい方。

こんなことが分かるようになります:呼吸器の基本的な知識・呼吸状態は何を観察すればよいか・ガス交換のしくみ(換気・血流・拡散)・低酸素血症の原因4つとそれぞれの病態生理・SpO2の基本的知識と落とし穴・異常呼吸パターンと観察ポイント・胸部レントゲン写真の簡単な見方・急変を未然に防ぐ観察ポイントなど

所要時間:2時間 料金:3000円

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タイトル「循環のフィジカルアセスメント」

概要:看護師として働く上で必ず必要になるのが、フィジカルアセスメントです。例えば普段測定している血圧ですが、血圧が高い又は低い時、体に何が起こっているのか?血圧が低い時は何をアセスメントすればよいのかなど、どこの部署でも必ず役立つ循環のフィジカルアセスメントを分かりやすく教えます。

こんな人におすすめ:循環の基本的な事を知りたい方。血圧を測定する本当の意味を知りたい方。

こんなことが分かるようになります:循環器の基本的な知識・循環動態は何を観察すればよいか・血圧が上がったり下がったりする機序・ショックの分類と病態生理・循環作動薬の基本的な知識・急変を未然に防ぐ観察ポイントなど

所要時間:2時間 料金:3000円

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専門的知識

タイトル「看護に使える問題解決法」

概要:仕事とは「目の前にある問題をいかに解決していくか。」の繰り返しとも言えます。しかし、もぐら叩きのように、次々と出てくる問題に対して毎回同じ手段を繰り返していては、根本的な解決にはつながりません。有効な問題解決には、正しい手順があります。本セミナーでは、そもそも問題とは何か?から始まり、問題解決の適切な手順、実際の使い方、ワーク(問題解決法を使った演習)を行います。問題解決は仕事に限らず、様々な事に対しても使うことが出来ます。

こんな人におすすめ:仕事などで、問題を抱えているが、有効な解決方法が思い浮かばない。問題解決に向けて、何かに取り組んでいるが、なかなか成果が出ない。

所要時間:1時間30分 料金:2500円

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タイトル「心電図波形は全部分からなくても大丈夫!」

概要:とにかく苦手意識をもっている心電図ですが、ポイントを押さえれば必ず楽しくなります。心電図の基本的なことから、これだけは押さえておきたい異常波形などを学べます。

こんな人におすすめ:とにかく心電図が苦手な方。心電図の基本的なことを知りたい方。心電図波形の読み方のコツを知りたい方。

こんなことが分かるようになります:心電図の基本知識(誘導・正常波形・刺激伝導系)12誘導心電図とモニター心電図の違い・これだけは絶対知っておきたい危険な波形・読めない波形に遭遇したらどうすればよいかなど

所要時間:2時間 料金:3000円

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タイトル「人工呼吸器は何をしてる」

概要:様々な人工呼吸器がありますが、基本的に人工呼吸器がおこなっていることが分かれば、観察ポイントやケアに結びつけることができます。

こんな人におすすめ:人工呼吸器がとにかく苦手な方。人工呼吸器の基本的なことを知りたい方。

こんなことが分かるようになります:人工呼吸の基本(生理的な呼吸と何が違うのか)・換気モード・人工呼吸器中の観察ポイント・人工呼吸器関連肺障害・人工呼吸器関連事象・挿管チューブの位置確認の方法など

所要時間:2時間 料金:3000円

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タイトル「血液ガスから分かること」

概要:血液ガスの測定値はたくさんありますが、見るべきポイントを教えます。酸塩基平衡が苦手な方も分かりやすく教えます。

こんな人におすすめ:血液ガスの結果の見かたが、いまいち分からない人。血液ガスの結果から何を観察するのか結び付けて知りたい人。

こんなことが分かるようになります:血液ガスの結果がそれぞれ表しているもの・ガス交換障害があった時に何を考えればよいか・低酸素血症の判断の仕方・酸素供給量(Hbの重要性)・乳酸値の重要性・酸塩基平衡のしくみと血液ガス値からの判断の仕方など

所要時間:1時間30分 料金:2500円

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タイトル「看護師に必要な輸液の基本」

概要:細胞外液ってなに?3号液ってなに?膠質液ってなに?医師はどのように輸液を使い分けているのかなど、輸液の基本について教えます。

こんな人におすすめです:輸液の種類と、使い分けについて知りたい人。

こんなことが分かるようになります:体液と電解質の基本的知識・浸透圧について・晶質液と膠質液・1~3号液の違い・医師は輸液をどう使い分けているかなど

所要時間:1時間 料金:2000円

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タイトル「看護師に必要な血液検査の見方」

概要:患者さんの体に起こっていることを知るうえで、血液検査の見方を知る必要があります。難しい血液検査結果の見方などもわかりやすく解説します。

こんな人におすすめです:血液検査の結果から、観察に結びつけるポイントが知りたい人。重症な患者に変化が起きやすい血液検査のポイントが知りたい人。

こんなことが分かるようになります:体液と電解質の基本的知識・電解質の働き・脱水の種類・白血球の分画の見方・血液が固まるしくみとDIC(播種性血管内凝固症候群)について・腎臓や肝臓の血液検査はなにをどう見るか・アニオンギャップとはなど

所要時間:1時間30分 料金:2000円

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タイトル「看護師に必要なレントゲン画像の簡単な見方」

概要:レントゲン写真や、CTって何を見たらいいの?実は簡単に見れるようになるポイントがあります。レントゲン画像がみれるようになるとアセスメントの幅も広がります。

こんな人におすすめです:看護師が知っておきたいレントゲン画像の見方が知りたい人。

こんなことが分かるようになります:胸部レントゲン写真の見方(肺炎・気胸・肺水腫・肺うっ血・心拡大・胃管・挿管チューブの位置などの見方)CT画像の見方(脳出血・くも膜下出血・脳梗塞の見分け方・動脈瘤・動脈解離の見方など)

所要時間:1時間30分 料金:2000円

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